波動の法則実践体験報告2無になるもの、無くなるものは何もない

2018-07-2420:08:00

波動の法則実践体験報告2無になるもの、無くなるものは何もない

テーマ波動の法則

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自遊人のためのスピリチュアル

(1)からのつづき

2無になるもの、無くなるものは何もない

投稿者zeranium日付2014年10月24日(金)

病気のメッセージの中心は、基本的にそのことが一番大きいのです。

自然の仕組みに反したFUGEHEKINフゲーエキンを鳥インフルエンザとか狂牛病口蹄疫などといろいろ言って、うつらないようにするわけですが、それは実際には不可能なわけです。振動波でしかも自転公転しているので、すべてに万遍なくその状態が伝わるように起きています。つまり、何をどうやっても最終的には防げないのです。それは回転球体素粒波は、必ず全部に万遍なく調和をとるからです。

そして、そこに気づいてくださいというメッセージがあります。

気づいて下さい。気づかないところに気づいて下さい。自分のところでは調和がとれていても、今そういう問題が、地球のどこかに起きていることに気づいて下さいと。本質に気づいたなら、もうあとは改善するしかありません。しかし気づいても、実行しないのが私たち人類の文化です。ですからどんどんそうしたマイナー性を増幅し続け、行き着くところへ向かってしまっているようです。

無になるもの、無くなるものは何もない

生まれるということ、死ぬということ、そしてゼロという考えが、エゴEGHOの文化の象徴とも言えます。ゼロという考え方は、マイナス2の振動波ですから、無いという考え方は人間が自分たちの都合で作っていることです。特に現代科学では現代数学や現代物理学はゼロがないと説明ができず、理論が組み立てられないと言います。無いという解釈をすると先へ進めるというのがあり、理論物理学の科学者はゼロがないと始まらず、科学が成り立たなくなってしまうというのです。

問題はそこのところで、生まれるというのは無から有ではなく、生まれるのはj時空元移動をすることであり、死ぬことも同じです。死んで人間が身体を置いていくというのも、本質である意識や意志が肉体から離れて時空元移動するのです。それで無くなるものは何もなく肉体の分解もFUGEHEKINフゲーエキンさんが協力してくれて、土になるか水になるか、最終的に何かに変換されていくわけです。ですからすべての生態系が循環しているわけで、すべては自然の仕組みそのものです。人間もその一員ですから、魂というか意識と意志という本質は無くなることはなくて、時空元移動し、テレポーテーションします。

時空元が移動して時空間が移動するから、時空元がずれると出会うことができません。そこで、いない状態になることをゼロという概念、無い、見えないという概念が、地球レベルの文化に生まれたのでしょう。しかしそれを基に宇宙や時空を理解しようとすると、ますます歪んでいきます。つまり都合のいい解釈をしてしまうことから、無いとなると、自然の仕組みに対して平気で無責任な行動ができるわけで、結果的に不調和な行動をすることになります。

ですが、すべて無くなるものはないんだということが明確に意識されるようになると、自分のすることは必ずどこかへ何らかの影響を与え、あるいは迷惑をかけてしまうということがわかってきます。この自覚が重要なのです。この自覚を持つことが基本です。

足立育朗が語る時空の仕組みと現実

book実践体験報告形態波動エネルギー研究所ナチュラルスピリット

抜粋

1我の太陽系銀河系はすでに新たな時空に入っている

2無になるもの、無くなるものは何もない

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